豊葦原中津谷のニニギ

食糧自給率の向上を目指して! (2100年の日本へワープ)

<<豊葦原中津谷のニニギ>>

「なぜ、この谷のように暮らせぬのか」
腐海という危機を前にしても戦争に明け暮れる諸国を、ユパはこう嘆いています。
現在の地球が置かれている状況は、この台詞に表されているように思えませんか。
ならば、風の谷のように暮らしてみよう。
私なりの解釈の元、片田舎で自給自足型農業を始めることを決意したのです。

                              いむたかつみ

連作障害(れんさくしょうがい)
 【意味】毎年、同じ場所に同じ野菜や同じ科の野菜を連作した場合、その野菜を
     冒す病原菌や有害線虫が多くなったり、土壌の中の養分が不足し、
     野菜の生育が悪くなる現象のこと。
     ナス科、ウリ科、マメ科、アブラナ科の野菜は連作障害を起こしやすい。
 

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