豊葦原中津谷のニニギ

食糧自給率の向上を目指して! (2100年の日本へワープ)

カテゴリ: 日記


新型コロナウィルスは、強かに生き延びています。
東京都の新規感染者数は、再びステージ4です。

蔓延防止等重点措置の延長が検討される中、首相は「短ぇ夢だったなぁ」と呟いたかもしれません。
鎮まりかけていた新型コロナが息を吹き返し、最悪は4度目の緊急事態宣言を考えなければならない状況になっています。五輪を平穏に迎える夢は、潰えようとしています。



「生きてたよ。短え夢だったなぁ」は、映画『風の谷のナウシカ』でクロトワがクシャナ殿下の生存を確認して呟くセリフです。
なので、クロトワ役は、東京都副知事の方がストーリーに忠実かもしれません。

映画のクライマックスでは、クシャナ殿下は巨神兵を復活させ、王蟲をなぎ払おうとします。ですが、急いで復活させたので、巨神兵は崩れ落ちます。
その時にも、クロトワは名セリフを吐きます。
「腐ってやがる。早すぎたんだ」
王蟲を新型コロナウィルスよる不景気、巨神兵を五輪、あるいはIOCに置き換えると、イメージできますね。

となると、『早すぎた』のは、五輪開催時期でしょう。
『腐ってやがる』のは、五輪自体ではなく、それを象徴するIOC会長でしょうか。


何となく、配役が見えてきましたね。
クシャナ殿下が東京都知事、クロトワが東京都副知事、巨神兵がIOC会長、巨神兵が吐くビームが東京五輪、王蟲が新型コロナウィルス、ペジテの残党が中国国家主席ってところでしょうか。

さて、残りの配役ですが、私はユパ役がいいな。
当ブログの紹介文にも、ユパのセリフを引用しているので、ユパ役で言いたいな。
でも、癌サバイバーなので、病気のジルか。早々に舞台を下りてしまうのが、残念です。
最後まで出番があるミトか、大婆様でも。
「その者、青き衣をまといて、金色の野に・・」


あっ! ナウシカが居ない!!

王蟲を鎮める人材が、日本にはいない!

困ったなぁ・・・
都知事のイメージカラーは『青き衣』ではなく緑だし、ナウシカって柄でもないし。
五輪担当相のイメージカラーは赤のようだし、大会組織委員長は無彩色が多いし。
裏手に回って、立憲民主党のイメージカラーは青でも、代表代行は白が多いし。

やっぱり、ナウシカがいない!


「燃やすしかないよ。この森はもうダメじゃ。手遅れになると、谷は腐海に飲み込まれてしまう」
映画なら、大婆様の決断で谷を守りますが、現実社会には、大婆様もいないようです。
五輪を燃やして(中止)しまえば、貯水池の森(日本)を守れたかもしれませんが、それは手遅れになってしまいました。


「失われし大地との絆を結び、ついに人々を青き清浄の地へ導かん」

こうなったら、私がナウシカ役を務めるべきか。そして、『青き清浄の地』たる豊葦原中津谷へと、導こう!

「青い服、青い服♪〜」
クローゼットを覗きながら、ナウシカ役に意欲を見せる伊牟田でした。



【おまけ】
伊牟田は高所恐怖症です。
だから、メーベに乗れるはずがありません。
やはり、伊牟田にナウシカ役は無理です。

それに、私がナウシカ役をしようものなら、ナウシカのイメージを完全に粉砕してしまうことは、鏡を見なくても自覚できています。


先日、大変失礼な記事を書いてしまい、申し訳ありません。

内海選手の本拠地での初勝利、おめでとうございます。

ウイニングボールは、開幕連続無失点のタイ記録を達成した平良選手から受け取ったそうですね。
平良選手は、次の登板で新記録を樹立するでしょうから、今日のウイニングボールは、大事にされれば良いと思います。

内海選手は、西武に移籍して2勝目です。
次の勝ち星を、早く見せてください。


 緊急事態宣言が延長されたお陰で、ついにJR西日本の最長片道切符のルート探索に漕ぎ着けました。
長い道程でした。

東京都の緊急事態宣言は、おそらく今回の延長が最後の延長でしょう。そして、新型コロナウィルス感染症のための緊急事態宣言は、これが最後になるはずです。



JR各社毎の最長片道切符のルート探索も、5社目となりました。
そして、これが最後になる予定です。
その理由は、最後に書きます。

では、JR西日本の最長片道切符のルートを紹介します。


スタートは、上越妙高駅です。

上越妙高駅
 →(北陸新幹線)     →金沢駅
 →(北陸本線)      →敦賀駅
 →(小浜線)       →東舞鶴駅
 →(舞鶴線)       →綾部駅
 →(山陰本線)      →伯耆大山駅
 →(伯備線)       →備中神代駅
 →(芸備線)       →備後落合駅
 →(木次線)       →宍道駅
 →(山陰本線)      →幡生駅
 →(山陽本線)      →小野田駅
 →(小野田線)      →居能駅
 →(宇部線)       →宇部駅
 →(山陽本線)      →広島駅
 →(芸備線)       →塩町駅
 →(福塩線)       →福山駅
 →(山陽本線)      →倉敷駅
 →(伯備線)       →新見駅
 →(姫新線)       →津山駅
 →(津山線)       →岡山駅
 →(山陽本線)      →加古川駅
 →(加古川線)      →谷川駅
 →(福知山線)      →尼崎駅
 →(東海道本線)     →神戸駅
 →(山陽本線)      →西明石駅
 →(山陽新幹線)     →新大阪駅
 →(東海道本線)     →山科駅
 →(湖西線)       →近江塩津駅
 →(北陸本線)      →米原駅
 →(東海道本線)     →草津駅
 →(草津線)       →拓殖駅
 →(関西本線)      →木津駅
 →(片町線)       →京橋駅
 →(大阪環状線〈内回り〉)→天王寺駅
 →(関西本線)      →奈良駅
 →(桜井線)       →高田駅
 →(和歌山線)      →和歌山駅
 →(紀勢本線)      →新宮駅

総延長は、2769.3kmです。


流石に長いですね。

このルートは、琵琶湖をほぼ一周します。
琵琶湖周遊です。
中海や宍道湖、三方五湖(当ブログで紹介した水月湖はその一つ)の湖畔も、通ります。

現存12天守の内、4城の最寄り駅を通過します。
丸岡城は、北陸本線の丸岡駅。(実際は福井駅の方が便利なのだとか)
彦根城は、東海道本線の彦根駅。
姫路城は、山陽本線の姫路駅。
備中松山城は、伯備線の備中高梁駅。
松江城は、山陰本線の松江駅が最寄りですが、通るのは、4駅先の宍道駅です。

とにかく、ルートが長いので、色々あります。




・・・と、色々と書きてきたのですが、致命的な問題がいくつかあります。


まず、軽いところでは、運賃計算の特例を考慮していないことです。

よく知られているところでは、岩徳線です。
山陽本線と並行する岩徳線があるので、岩国駅-櫛ヶ浜駅間は、料金が安くなる岩徳線で計算されます。
この特例は、山陽新幹線でも使用されています。時刻表の山陽新幹線の距離表記を見ると、幹線であるはずの新幹線に、ローカル線でしか関係しない運賃換算キロがあります。
これは、岩徳線の特例が反映されているためです。

今回のルートでは、正にこの区間を通ります。
『最長一筆書きルート』ならいいのですが、『最長片道切符』としている以上、運賃計算の特例を考慮しなければなりません。


もう一つは、とんでもなく致命的です。
どうやら、このルートは最長片道切符ではなさそうなのです。

今回の最長片道切符は、全国版の最長片道切符を計算するためのプログラム(試作)と、それに合わせたデータベースを使用しました。
全国版の最長片道切符では、本州内のルート探索は、探索経路が多く、処理時間が膨大になります。
ただし、スタート(新青森駅)とゴール(小倉駅)は、固定できるので、処理時間の短縮の一助となります。

JR西日本の最長片道切符を探索する際に、処理時間に悩んだ私は、スタートとゴールを固定する方法に手を出してしまいました。
この判断をした理由は、北陸新幹線と紀勢本線の末端の長さでした。 
敦賀駅から上越妙高駅までは300km、和歌山駅から新宮駅までは200kmもあります。なので、スタートとゴールは、上越妙高駅と新宮駅になるはずとの決め打ちをしました。

ところが、ネットを調べてみると、「上越妙高駅から三原駅までの2877.2km」とあるではないですか。
そこで、プログラムに細工して、再度、探索してみました。すると、三原駅をゴールにすると、2877.5kmのルートがあるではないですか。
 ※0.3kmの違いは、私の手入力ミスが、どこかに残っているかも? (チェックはした)

ちなみに、ネットで公開されているのは、スタートとゴールと総距離までで、経路は有料となっていました。(百円らしい)
貧乏人の伊牟田は、経路の確認に出せる金は無く(?)、答え合わせはしていません。

ちなみに、私のプログラムで改めて探索した結果は、以下の通りです。


上越妙高駅
 →(北陸新幹線)     →金沢駅
 →(北陸本線)      →敦賀駅
 →(小浜線)       →東舞鶴駅
 →(舞鶴線)       →綾部駅
 →(山陰本線)      →京都駅
 →(東海道本線)     →山科駅
 →(湖西線)       →近江塩津
 →(北陸本線)      →米原駅
 →(東海道本線)     →草津駅
 →(草津線)       →拓殖駅
 →(関西本線)      →木津駅
 →(片町線)       →放出駅
 →(おおさか東線)    →久宝寺駅
 →(関西本線)      →奈良駅
 →(桜井線)       →高田駅
 →(和田山線)      →和歌山駅
 →(阪和線)       →天王寺駅
 →(大阪環状線〈外回り〉)→京橋駅
 →(JR東西線)     →鴫野駅
 →(おおさか東線)    →新大阪駅
 →(山陽新幹線)     →西明石駅
 →(山陽本線)      →神戸駅
 →(東海道本線)     →尼崎駅
 →(福知山線)      →福知山駅
 →(山陰本線)      →鳥取駅
 →(因美線)       →東津山駅
 →(姫新線)       →姫路駅
 →(山陽本線)      →岡山駅
 →(津山線)       →津山駅
 →(姫新線)       →新見駅
 →(伯備線)       →倉敷駅
 →(山陽本線)      →福山駅
 →(福塩線)       →塩町駅
 →(芸備線)       →備中神代駅
 →(伯備線)       →伯耆大山駅
 →(山陰本線)      →幡生駅
 →(山陽本線)      →小野田駅
 →(小野田線)      →居能駅
 →(宇部線)       →宇部駅
 →(山陽本線)      →広島駅
 →(山陽新幹線)     →三原駅
 →(山陽本線)      →海田市駅
 →(呉線)        →三原駅

これが正しいなら、無料での公開ですので『大盤振る舞い』ってところでしょうか。


この時に使った探索方法は、決め打ちでした。
つまり、スタート駅は『上越妙高』駅に固定して、その先を探索しました。この方法で、探索時間を削減しました。それでも、4分ほど掛かります。
考え得る全てのスタート駅を探索するとなると、約140箇所あるので、10時間近く掛かることになります。

冒頭で、「これが最後になる」と書きましたが、最大の理由が探索時間です。
JR西日本でも、これだけの時間が掛かります。
JR東日本は、更に路線数が増えます。当然、探索時間も長くなります。
先達のある方は、40時間掛かったと書いています。
また、JR西日本の上越妙高駅のように、決め打ちしやすい駅がありません。
おそらく、花輪線の好摩駅がスタート駅となるとは思いますが、確信が持てるほどの距離が花輪線にはありません。


そんなわけで、たぶんJR東日本の最長片道切符の探索は行いません。
処理的には、全国版の最長片道切符の探索の方が楽ではないかと、私は考えています。

もしかすると、全国版の最長片道切符の方が、先に記事になるかもしれません。



元々、『緊急事態宣言下の妄想旅行』というテーマで書き始めました。
はっきり言って、私個人の趣味です。
現存12天守の最寄り駅を気にしているところにも、私の趣味が現れていますね。

趣味なので、私の気まぐれに付き合わせてしまいました。


まだ、JR東日本と全国版の最長片道切符が残っていますが、ここで1度閉じることにします。

また、進捗があれば再開すると思います。
まだ、緊急事態宣言は続いていますし、できることなら、もう少し妄想旅行を続けたいとも思っています。





『緊急事態宣言下の妄想旅行』のリンク

(その1:都道府県一筆書きの旅)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37299540.html
(その2:都道府県庁一筆書きの旅)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37308012.html
(その3:JR四国の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37931295.html
(その4:JR東海の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37934506.html
(その5:JR北海道の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37939031.html
(その6:JR九州の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37942643.html
(その7:JR西日本の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37971809.html



試合は、巨人と西武は引き分けに終わりましたが、活躍した選手の名前を聞いていると、西武が圧勝したように勘違いします。



巨人の得点は、元西武の中島選手のタイムリーとソロ、同じく元西武の炭谷選手のツーランでした。

西武の得点は、森選手と川越選手のソロと、栗山選手の2点タイムリーでした。

5人とも、西武に入団し、力を付けた選手です。


巨人の失点は、サンチェス投手と鍵谷投手がそれぞれが1点、畠投手が2点でした。

西武の失点は、元巨人の内海投手が3点、輿座投手が1点でした。

西武は、1点しか失点していない気分になりますね。



活躍した選手の名前だけを見ていると、何だか8対0か、7対1で西武が勝ったような気分になります。



選手の移籍が悪いわけではありませんが、西武は本当にFAに弱いですね。

公式戦が紅白戦のように見えるのでは、どっちのチームを応援すれば良いのか・・・



緊急事態宣言下の妄想旅行も、今回で【その6】となりました。
東京では、今年に入ってからは、常に緊急事態宣言が出ているような感じですから、『妄想旅行』に6回も出掛ける? ことになってしまいました。

6回目の旅行先は、九州です。



JR四国、JR東海、JR北海道と調べてきた最長片道切符について、JR九州でも調べてみました。
具体的なルートは、以下の通りです。

起点は、指宿枕崎線の枕崎駅になります。


枕崎駅
 →(指宿枕崎線)    →鹿児島中央駅
 →(九州新幹線)    →新八代駅
 →(鹿児島本線)    →八代駅
 →(肥薩線)      →隼人駅
 →(日豊本線)     →大分駅
 →(豊肥本線)     →熊本駅
 →(鹿児島本線)    →久留米駅
 →(久大本線)     →夜明駅
 →(日田彦山線)    →城野駅
 →(日豊本線)     →西小倉駅
 →(鹿児島本線)    →吉塚駅
 →(篠栗線)      →桂川駅
 →(筑豊本線)     →原田駅
 →(鹿児島本線)    →博多駅
 →(九州新幹線)    →新鳥栖駅
 →(長崎本線)     →諫早駅
 →(大村線)      →早岐駅
 →(佐世保線)     →肥前山口駅

総距離は、1342.3kmです。(※手入力にミスがなければ)

ゴール駅は、2度目の通過となる肥前山口駅です。
運賃計算のルールには、「1度通った駅を再度通る場合は、その駅で打ち切る」とあるので、最初に2度目の通過となる肥前山口駅がゴールになります。
 

ルートには、ループの大畑駅や、スイッチバックの立野駅、JRの最南端駅の西大山駅、最西端の佐世保駅があります。
是非、乗ってみたい路線です。

ですが、このルートは、問題が2ヶ所あります。

まずは、肥薩線は2020年の大雨で、八代駅-吉松駅間が不通になっています。
もう一つは、日田彦山線の夜明駅-添田駅間です。こちらも、現在はバス代行運転となっており、将来的にBRTとなることが決定しています。

肥薩線は、鉄路による復旧の可能性が残っていますが、日田彦山線はBRT化が決定しているので、最長片道切符での使用は難しいと思われます。
そこで、夜明駅-添田駅間を除外して、最長片道切符を再計算してみました。


スタートは、久大本線の古国府駅(大分駅の隣駅)に変わります。

古国府駅
 →(久大本線)     →久留米駅
 →(九州新幹線)    →鹿児島中央駅
 →(日豊本線)     →隼人駅
 →(肥薩線)      →吉松駅
 →(吉都線)      →都城駅
 →(日豊本線)     →城野駅
 →(日田彦山線)    →田川後藤寺駅
 →(後藤寺線)     →新飯塚駅
 →(筑豊本線)     →折尾駅
 →(鹿児島本線)    →吉塚駅
 →(篠栗線)      →桂川駅
 →(筑豊本線)     →原田駅
 →(鹿児島本線)    →博多駅
 →(九州新幹線)    →新鳥栖駅
 →(長崎本線)     →諫早駅
 →(大村線)      →早岐駅
 →(佐世保線)     →肥前山口駅

総距離は、1301.6kmです。(※手入力にミスがあるかも)

逆に、肥前山口駅の隣駅、長崎本線の肥前白石駅や佐世保線の大町駅をスタート駅とすると、ゴールを大分駅としても、総距離は2.5km短くなります。なので、逆ルートは最長片道切符とはなりません。


このルートなら、BRT区間も、肥薩線の不通区間も通らないので、緊急事態宣言明けに実際に旅行できます。
ただし、最南端駅の西大山駅は通らなくなり、残念です。



それにしても、難しいルートですね。
JR四国、JR東海、JR北海道の最長片道切符は、スタート駅もゴール駅も末端駅(行き止まり)でした。
ですが、JR九州の最長片道切符は、スタート駅が路線の中間駅で、ゴール駅はループして2度目の通過となる駅です。
これは、探索対象が増えることになり、処理時間が掛かります。
距離では、JR北海道に及びませんが、ルートの複雑さは中々のもので、私のプログラムでは、処理時間は20秒くらい掛かりました。
ややこしい路線探索は、ある意味、伊牟田流の妄想旅行となりました。



さて、次回ですが、JR西日本を予定しています。
ただ、処理時間が掛かりすぎる問題を解決できておらず、公開できるのが何時になるか、まだわかりません。

期待しないで、お待ち下さい。
永久に待つことになる可能性もありますので、悪しからず!




『緊急事態宣言下の妄想旅行』のリンク

(その1:都道府県一筆書きの旅)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37299540.html
(その2:都道府県庁一筆書きの旅)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37308012.html
(その3:JR四国の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37931295.html
(その4:JR東海の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37934506.html
(その5:JR北海道の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37939031.html
(その6:JR九州の最長片道切符)
    →
 http://imutakatumi.officialblog.jp/archives/37942643.html
(その7:JR西日本の最長片道切符)
    →
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